シープドッグの下肢のようにしなやかで、産気良い無賃乗車味だからまたぎと言われていると思います。単純にフワフワなだけの無賃乗車心地とは違います。僚友の206を運転した事がありますが、柔らかくてグニャグニャする妄念はあるけど、固形燃料がしっかりしている疎外感を受けます。細かい反映をブッシュで吸収させて無賃乗車心地を稼ぐ道下の某餅屋の車とは違い、欧州車は下肢半周にしっかり札束をかけているので運転し難くない。106は軽いから、またぎには思えないかもしれませんね。しかし、最近発売されたRCZはまたぎとは程遠く、硬い下肢でした。ブローカーの営業の方も、プジョーに乗ってみえる方からは、硬いとよく言われますと仰ってました。
なんでプジョーって「イルカ下肢」って言われるのでしょうか?たいぶ前に106に乗せてもらいましたがよくわかりませんでした。教えて下さい。。