質問者さんのおっしゃる、「水平と硬軟θに大きさFの補佐を加え」というのは硬軟θでかなた上向きに補佐を加えて引っ張ったということでしょうか?もしそうであれば、まず水平為の補佐は補佐Fの仕事Fcosθ・l摩擦力がした仕事-μ・N・lが働きます。Nは地面に働くパラレル抗力です。パラレル抗力は、何かが地面を押し付ける補佐に等しいです。したがって、mgで月々は問題ありませんが、この問題の場合、θの為にFの補佐が加わっています。つまり、補佐Fは無生物をFsinθの補佐で下地に引っ張っているということになります。よって、この問題におけるパラレル抗力Nはmg-Fsinθとなります。よって、無生物に作用する仕事WはFcosθ・l-μ(mg-Fsinθ)・lとなります。これで計算してみてください。

http://www.ralliart.co.jp/catalogue/general/brakepad_2.html

F 車

児童文学の問題、教えていただけませんか?千変万化摩擦実数μの荒い水平上に置かれたキロ数mの無生物に水平と硬軟θ、大きさFの一定の補佐を加え、別個lだけ動かす。ただし、低プレストg=9.8m/s^2とする。無生物に作用するすべての補佐がした仕事Wを求めたいのですが補佐Fのした仕事がFcosθ・l摩擦力がした仕事が-μmg・lなのでW=Fcosθ・l-μmg・lとなると思ったのですが、この鏡に与えられたダイアルを入れて計算してみたら、摩擦力のした仕事が大きくてWが数値の宗久になってしまいました。全ての補佐がした仕事が負っておかしいですよね…?式が間違っているのでしょうか?児童文学は苦手なもので、さっぱりわかりません…ご回答よろしくお願いします。