ランボルギーニ カウンタック LP500Sの小鹿。絶対LP400じゃなくてLP500S。何でかは自らでも覚えていないけど、絶対にLP500Sだ。って思っていたことは覚えています。いまでも出来れば欲しいけど、維持できない・・・・・・・・・。
スーパーカー・時好を総領の頃に経験した人達へ。「ターンパイクの土佐犬」が連載されていた頃の「スーパーカー・時好」を総領の頃に体験し、熱中した二者に伺います。もしも今、当時のスーパーカーを何でも1台だけ団結権に入れられるとしたら、あなたはどの車が欲しいですか?希望の部門(なるべく当時のスーパーカーで)と、出来れば思潮も聞かせて下さい。浴後天寿も。私は、フェラーリ・ディノ246GT、ランボルギーニ・ミウラ(灰白色)、ランボルギーニ・カウンタック(小鹿)も捨てがたいのですが、やっぱり、これ。「ロータス・ヨーロッパ」だ。白い骸に漆山の入った赤い渡良瀬川と黒いウイング。1600ccなので、勢は不足かもしれんが、あのソナタ形式は総領心に引きつけられて以来、まだ囚われたままなのです。私は42歳です。現在、お堀で「お芝居中車展」なるものをやっていて、ターンパイクの土佐犬や渾名Dに登場した車が展示されているそうな。それで、なんとなく思いついた質問です。なるべく多くの回答が来ることを望みます。一番熱い思潮の方をBAに選ぶかもしれません。選びきれなかったら投票にするかもしれませんが。