以前、ETCのカタパルトでも解答させて頂きました。私も以前、940に乗っていました。まず、灯火のブーストが掛かると灯火が止まり、戻すと灯火からトラッドが出るというのは、某氏の回答者様が仰る行き交い正常です。私はリアエンジンではありませんでしたが同じでしたよ。ボルボはもともと寒い竹野の車ですので灯火に関しては940などでしたらコンパック車よりは劣ると思います。(執行は大丈夫です)まずACの店先が点滅などはしていないでしょうか?もし点滅をしていたらセ氏チャージャーの故障です。(これは940などによくある故障のひとつです。修理の際は4万円ほどです)また、チャージャーを掃除するだけで治る場合もよくあります。エバボレーターの清掃もしてみてもいいと思います。灯火に関しては様々な火種があります。書換えの清掃を營み一度瓦斯を補充し形相を見た方がいいでしょう。すぐに利かなくなって来るようなら、銃身から漏れている可能性もありますしエバボレーターの故障も考えられます。私が940に乗っていた際はエバボレーターの故障で灯火が効かなくなりました。その場合、修理は10万近くしたと思います。まずはチャージャーの掃除、エバボレーターの清掃、そして瓦斯の補充を行う事をお勧めします。まだ2週間という事でしたら購入店に言った方がいいと思います。補充位は無料でしてくれるでしょう。ちなみに灯火のチャージャーは運転桟敷、非常勤講師桟敷の灯火噴出し口の上に黒っぽい台形の樹脂の小さな櫃の様な物がチャージャーです。エバボレーターの清掃はグラフィックを参照してください。
ボルボ940クラシックエステートに乗っています。先日の土曜日、関東国は長閑に恵まれ電位30℃近くまで上昇しました。そんな中、国道をドライブしていた時のことです。灯火をオンにしてしばらく経つのに殆ど冷えません。さすがに土用のヒートアイランドとは違い、夏立ち回りの電位ではないのにもかかわらず幾らなんでも装着が利かない事態なのです。コンパック車と比べてボルボの灯火性能ってやはり悪いのでしょうか?また、自分自身の940には一縷の望みのリアエンジンが付いているのですが、ブー実力行使が掛かると灯火が止まってしまいます。吊革を戻してブースト抜くと灯火からトラッドが出始めます。これは故障なのでしょうか?もし故障だった場合どこの不具合なのか、また修理費はどのくらいかかるのか?分かる方よろしくお願いいたします。ちなみに大昔車店で購入後、まだ2週間程度しか乗っていません。