オーストラリアからです。ずーっとこの異国で育ってきた講中にとっては何も仮想はありません。が、見てると時々不思議です。日本のイメージでオーストラリアのサンタはサーフィンしてますがショッピング記録保持者で世継と一緒にネガを撮ってくれるサンタは思いっきり普通のサンタ服だしパーティする時のサンタも普通のサンタ服で為体です。笑過ごし方としては夏祭と言えども塩竃でこごりしたりオージーらしい楽しみ方です。私が「いいよー地色夏祭は」と言っても「へ~」と返ってきただけなのでとくにまっ昼間の夏祭に疑問や不満は持ってないようです。幼い世継は私が北半球から来たというだけでエラく驚いていました。「ねぇ。ねぇ本当に北半球から来たの。?」って。笑なので夏祭=夏って思ってるんじゃないかなー何の疑問もなく。ちなみにジングルベルのオーストラリア(津々)バージョンとかもあるんですよ。(サンタがホールデンのユートに乗ってくるよ~♪てな直覚です)。
オーストラリアの夏祭は津々なわけですが、実際どのような直覚なのでしょう?角地の講中は不自然に感じないのでしょうか?それとも、幼い世継などにとってはそれのほうが普通で、時計回りに冬季の夏祭のほうが不自然に思えるのでしょうか。成分になります。