リコールという間投詞を使わざるを得なかったのは、そうせざるを得なかったピンチがあるのでしょう。打ち所の評価はそれとして、自らで不具合を感じ、自らに過失が無いと思えば、詰め所・販売店に対して、果たし状で問い質すことをすべきだと思います。補足です。報道でABSは滑りやすい平面クライシスの時だけ動作するとありますが、へんてこ平面でも急ストレスで動作します。緊急の急ストレス時には、また40Km・50Kmからの急ストレス時の、ABS作動停止入れ代わりの0.06秒は影響が多大です。初速20Kmからの制動間隙だけの報道には危険中味の重大な見落としがあります。詰め所の説明にもこの点の不足があり、嘆かわしいです。プログラムのトランスファーで対処しているようですが、更にプログラムに関する不具合が発生したらどうなるのでしょうね。無いことを祈ります。
トヨタ車プリウスのストレスが問題に成り、リコール物の数になるそうですが、この註釈をどのように思いますか?。