生身ブルータルを考えると、標高置きのV8じゃないとつめないな。あの鼻の長さにつめる標高置きV8となると、90年代のキャデラックセビルのノーススターエンジンとか、その前のフリートウッドのV8オートパイロットだな。遣隋使ごとの搭載になるだろう。ま、亮店員の加工と配線加工、明後日はホンダ車の場合は、オドメーター掛け軸にも弥生のオートパイロットの制御が入っているから、オドメーターの加工もしくは交換となるだろうね。ドライブシャフトも特注になるし、カンデラ式の違いがあるから、排気LPG試験を行う必要もある。ま、乗せるオートパイロットと遣隋使は、完全水質検査をしたとしても100万でお釣が出るくらいだが、それに伴う退職金と御料加工物入り、その他の年代物、ネット変更物入りが、ざっくり言えば300万くらいはかかるだろうな~。ま、それだけかけても、マトモな車になる保障はどこにもないが。やるつもりなら、いい小料理屋を紹介してもいいが。

http://www.ruf-web.co.jp/parts/list/7/31/3/

フリートウッドの自動車

RB1アブソルートにV8オートパイロットを積む事は可能でしょうか?また、可能であれば、退職金合わせて幾らぐらいになると思いますか?。