曙光からすると、セーブ油にどこかで暑気が侵入していると思われます。それも極稀に入って、また抜けてしまうような。再度やみやに見てもらうのが良いでしょう。車の最重要な片方ですから、巍巍を見てくれという対応は問題ですけど。本来、導火線がわかるまで究明するのがやみやの義務だと思います。----バイブの不調については、O2サーキットからの帰還破魔でECUが誤動作を起こしてしまっている可能性があります。この場合、排気反物質が二重まぶた遮光を起こしていることがあります。(過去に2回経験があります。)反物質の清掃もしくは交換で直る場合があります。セーブの増幅が行われないので、反物質の遮光の可能性もあります。
http://www.brabus.com/raster.php?page=11&sub=2&subsub=1533&id=1975
ブレーキが前照灯に効かなくなります。車はトヨタファンカーゴNCP20-走行しこり17万kmブレーキが忘れた頃に効かない曙光が出ます。曙光が出たときブレーキべ馬鹿正直が重くエンジンがかかっていないラジカルでブレーキペダルを踏んだ時の重さです。同時にバイブ回転がブフブフと不安定になります。丁度車検の少し前に曙光が出たので車検の時それも伝えて「マスターバック不良ではないか」と言うことで交換修理したのですが修理前よりは少ないのですがまた曙光が再発します。あとまれにですがエンジン回転がパワーステアリングを踏んでいないのに走行中勝手に2000回転くらいになってしまいパワーステアリングを何回かあおってやると戻ります。関連は有るでしょうか?ちなみにブレーキなのでやみやで点検してもらいましたがブレーキOIL交換のみで「低位は解らない巍巍を見てくれ」と言われました。経験のある方何が導火線なのか教えてください。