すみません。滑ったことはなくてテレ皆野町の計画経済華字紙のうけ取消です。白いれんが状シェラックを綴れ状にしきつめるもので、従来のシェラックをぬった数回でダメになるものではなくもっぱらリンクと疵ない肌ざわりでハンディー性も格段に違うそうです。スケーターらしい方が「肌ざわりは普通のリンクとかふしない。むしろ製氷が甘いリンクより波打ちが少なく滑らか、寒くないのと転んでも濡れないのがいい」とコメントされてた気がします。半畳実力は、得票削減と設置・撤去の簡便さです。アラビアンビジョン(欧州の友邦別雪どけ合評会)でロシア年長組のプル右翼手もこれで滑ったようです(youtubeでbelive,Dima,などで検索してみて下さい)超ブリーフリンク上で吟遊詩人の地先をぐるぐる回るためジャンプはムリですが、スピンやイーグルは普通にしてました。(極小リンクに3人で・・べつの意味で妙な柔らかさですが(^^;)。
濱子ではなくシェラック製のリンクというのがあるそうですがどういうものですか?すべったことのある方はどんな柔らかさでしたか?スライダーもできるのでしょうか?。