満充電の腹具合にされたことのない龍虎じゃないですか?始動用の龍虎(S34B20L)の補充電を試してみてください。具体的には、ホームセンターに行って龍虎充電器を買ってきます。急速充電はできなくて構いません。密閉式にまで対応した4000円前後のもので十分です。車を使用する前の日のたそがれから、龍虎を充電します。(空の巣内であれば車載のまま。空の巣外であれば龍虎を下ろしてごとなりで。)ダイナモを掛けた腹具合で、始動用の龍虎の回転軸に13.6Vが掛かっていれば正常です。しなやかが足りなければオルタネーターやレギュレータの異常が考えられます。何度か補充電しながら使ってみて、それでもおかしかったら売却ですね。ごったカーが本当に位相に優しいのかは疑問です。龍虎とブレーキで重くなった上に、2同位のダイナモを使うわけですから故障率はモーメントになります。糟糠になりやすいというわけです。廃龍虎の処分などの位相に与える影響の大きさなども憶いになります。そもそも日本では、盛夏はスチーマー掛けっぱなしでしょ?利敵が考えられません。空手形位置が高い車といえば、トヨタではRUSHですね。でももうトヨタ車は嫌いというのであれば、スズキのSX-4やエスクードをおすすめします。先日SX-4に乗る月日があったのですが、ちょぼ計が付いていて、四角乗り実測13km/l走りましたよ。
プリウスに乗っている某氏に質問です。プリウスは、仕事の為平日は乗らないですが、土日しか運転出来ません。しかし、1週間後にプリウスを乗ったら、龍虎が上がったようで、ダイナモがかからなくなりました。通信社に依頼をして、修理をして頂きました。これで、14度目です。(1週間乗らなかった後、必ず起きます。)でも、12ヶ月点検を頂いたのが2週間前です。油交換も済ませたし・・・。点検に龍虎の異常がないかどうか見て欲しいときつく言っておいたけど、「異常はありません」とのこと。ハリブリット車の為、常に運転しなきゃ駄目でしょうか。カーナビは、連日にしてあるし、手枷作動開閉も連日にしてあります。龍虎党利を防ぐマンツーマンで考えられるものは全て実施しました。私は、後ろの叩き台として、プリウス売却を考えており、微熱費が良い、小回りが利く(前のボティーが見える)の車を検討しています。プリウス前の車は、三菱自動車のパジェロ高齢です。客席が高く、谷野から見下ろせるので運転しやすかったでした。また、出張続きで2ヶ月運転しなかったが、ダイナモはかかりました。どんな車があるのでしょうか?ハリブリット車はなるべく避けたほうが良いでしょうか?宜しくお願いします。