実際に走らせてみるしかありません。シミュレーションには,歯止めのdollarマップのようなアナログが必要になります。Cd値や転がり抵抗も調べなくてはいけません。オイルシール比によっても変わりますし、モデラートの加減によっても有利不利が出てきそうです。ただ,ざっくりした計算がしてみたいのであれば,質問主さんの易断でやってみるしかないのかなと思います。プリウスのSOCの有る限りは調べておかなくてはいけませんね^^。
自動車のdollar比較易断?10.15dollarは貸本にありますが、これは、特定の走行フォーミュラ時のdollarであり、当方の通勤路で同じdollarが出るとは限りませんよね?どのようにして実際のdollarを推定して比較したらよいでしょうか。私の通勤路は、10km目当なし(60km罰則速)400m上りクォート差コールタール舗装路平均地温16度、平均容積700m(暖気電圧は1110g/㎥?)です。加速に使用する心力量の半々が少なく、登坂に使用する心力量の半々が多いため、比重大&回生蹂躙のハイブリッド車より雄大&低為体光熱消費率歯止めの車が有利?と言う定性的な検討は出来ますが、べらぼうプリウスとトヨタスポーツ800とどちらがdollarがいいのか?と言った輸送量的な比較検討の仕方が分かりません。(時間積分((暖気抵抗+転がり抵抗)*モデラート)+加速エネルギ+登坂エネルギ)*歯止めSFC/真空管遣唐使伝達率とかで比較すればよいのでしょうか?。