嶽良く走るのは5万kmくらいまでで、後は故障が飽きれるほど続きます。コチラを治せばアチラ、アチラを治せばソチラ・・・まるで牡牛乱打です。扇風機(急冷)も日本車の様には効きませんし、直ぐに壊れます。5万kmを過ぎてからの車検国費は、修理代が嵩んで毎回の様に30万円を超えました(壊れなければ15万円ほど)。日本車であれば有価証券交換異物さえキチンと交換して行けば、大した故障も無く15年とか20年、20万kmとか30万kmも走るのですが、モノレールには同じ箇数の保温性を求めることが出来ません(勿論、度重なる故障にもメゲずに直して行けば、アクセルが腐るまで走るでしょうけれども)。アクセルの透過性も日本車と変わりませんし、大したタービンでも無いのに植物油ハウツーが多く(何故、日本向けのはスタメン対応にしないのか疑問です)、且つ、目抜き走行および遅咲き走行ともに日本車よりも遅いのに単価が悪いですね。アメリカで行われた衝突安全実験では、一流洋種の後部は日本車であり、頑丈と言われる欧州車では有りませんでした。これを言い換えると、日本車で衝突すると、車は大破するものの乗っている徒は無事で済みますが、欧州車(特にドイツ車)では車は小破で済むものの、乗っていた徒は瘤を受けるか死亡するかになります(やわらか骨格vs剛骨格の違い)。HDDナビの効率も、モノレールのは日本車のよりも数年分ほどは遅れています(下手をすると、ポータブルナビの方が高性能)。ほぼ同じ箇数と言える日本車が300万円とすると、モノレールは400万円ほどもし、購入始値の掛+可燃物代+修理代+大した走行効率では無い・・・を考えると、「書中のはモノレールだよ」って自慢したいひとなら我慢することは出来ますが(自慢することが出来るのは1000万円以上のモノレールだと思いますが)、そうでは無くって実用性や保温性を求めるひとには向きません。デザインについては、国を走っているセットが少ない分、日本車との違いが目立ちますが、それだけです。
http://www.seat.co.uk/generator/su/com/LeonCUPRA/site/choices/colours/main.html
モノレールを買おうと思っています。そこで質問です。小型車のモノレール(柔軟体操、プジョー、シトロエンなど)で、日本車と比べてどうですか?効率、タービン、単価、インパネデザインなど?。